東京都
ホワイトストーンギャラリー銀座新館
1967年に東京・銀座にオープンして以来、ホワイトストーンギャラリーは世界と競合できるアートギャラリーとしての地位を確立しました。戦後日本の美術史を語る上で欠かせない「具体美術協会」の作品をはじめ、現代アーティストや新進気鋭の若手アーティストを紹介する、アジアで最も先駆的な画廊のひとつです。
国内は銀座2店舗と軽井沢、海外は初進出の地である香港、そして建築家・隈研吾氏がデザインを手掛けた台北、北京、ソウル、シンガポールと全8拠点を展開し、グローバルな視点からアートシーンの橋渡しを担っています。